頑張れ受験生

親戚の子は今 高校3年生で受験生だ

大学受験 学習法 としてはやはり

予備校に通うべきと 予備校に通っている。

本人も家族も 現役で合格を目指して

いるので、失敗は許されない 

正直、家族一丸で 受験に立ち向かう

そんな、気迫めいたものさえ 感じる。

わたしの時はそんなでも なかった

ように感じる。まあ、短大だったのも

あるが、母が「駄目なら、嫁に行けば

いいじゃない」そんな感じだったから

当の本人も結構、気楽にやっていて

きずいたら 短大生になってたみたいな感じ

だった。でも 受験は 本当 大変です

これは みんな 同じだから よくわかるよ

頑張れ 受験生 まだまだ 先は 長いぞ

お母さん気をつけて

膝が痛くて医者に行ってきたと

母から連絡があった。膝痛 原因

母の体重が重すぎるのも関係しているらしい

もともと 体格はいい人で 普段から

ダイエットをした方がいいとも お医者さんからも

言われていたそうだが 食べたいものを我慢してまで

痩せたくないが 母の考えらしく 結局 膝に負担が

かかってしまい 痛くなってしまったそうだ

かと言って すぐに痩せれるでもなく 

当面は サポーターをつけて 様子を見るそうだ

母も今回のことには懲りたようで 「少し ダイエット

してみるわ。。」そう言っていたが 果たしてどこまで

本気なのか? まあ 歩けなくなるよりは いいかも

しれないから お母さん 本当 気をつけてよ

確率をとるか運をとるか

昨晩 主人と ナンバーズ4の確率 について

熱く語ってしまいました。「単純にさストレートであれば、

単純に10000分の1 だよな?」主人が言いました。

「うう~ん そうだよね」「ボックスになると、5通りの組み合わせに対して

あたりの本数が異なるんだよね?」私は電卓片手に 真剣です

「4つとも異なる数字の場合(10000分の24・10P4通り)だろう?」

「1ペア・2つの数字が同じ(10000分の12・10P3通り)で」

紙に書きながら二人で真剣モードです。。

「2ペア・3つの数字の組が2つ(10000分の6・10P2通り)で」

「3カード・3つの数字が同じ(10000分の4・10P2通り)で」

主人が言い 私が紙に書き留めていきます 何をしてるんだか。。。

「4つの数字が同じ(10000分の1・10P1通り)だから」

「nPnは、組み合わせ。つまり10P2=10*9=90」

「(10P4*24+10P3*12+10P2*6+10P2*4+10P1*1)/(10000*(10P4+10P3+10P2+10P2+10P1))

これを、逆数にすることで、約455.9分の1 どうよ!」

「すごい!さすが」 主人は 理数系の大学だったから数字大好き人間

こういうとこは強いです  でも 結局 当たらなきゃ 意味ないんじゃない

なんか 無駄な時間に 思えた 私でした













出来るなら 変わってあげたいけれど

うちの下の子なんですけど 生まれたときから アトピーで いつも アトピー 薬 を手放せないんです

上の子は大丈夫 なんですが 下の子だけが 。。 親として見ていて かわいそうで 変わってあげたいと いつも思います。

食生活や 着るものにも 注意をしていることはもちろんのこと 本人の精神的な ケアーも出来るだけしています。

ただ、本人が 学校でも気にすることなく 普通にみんなと過ごしてくれること 友達も 変な 偏見の目で見ないこと 

それは、 親としてありがたいというか 子供世界の 凄さを感じます。 変な偏見を持っているのは わたし達 大人なのでは?

時に恥ずかしくもなります。 子供から 教えられることも多々あります。 子供と一緒に 病気と向き合っていきたいと思います